議会質問 | 公明党世田谷区議会議員 福田たえみ オフィシャルサイト

平成25年 決算特別委員会

企画総務委員会所管

公共施設の整備について

公共施設における災害対策について

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福祉保健委員会所管

世田谷区地域保健医療福祉総合計画における地域包括ケアシステム事業について

がん先進医療費ローンの金利補填について

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都市整備委員会所管

自転車の安全対策について

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平成25年 第2回定例会

多様な働き方に合った保育の充実

質問

パートタイムや短時間勤務などの多様な働き方に対応する保育を充実すべきです。短時間でも定期利用ができる保育を子育てステーションなどで実施を求めます。

答弁

必要に応じた保育提供に向け保育制度のあり方を検討する。

区施設の複合化と再配置の推進

質問

区施設の複合化と再配置を進めるべきです。施設の跡地をコンビニに貸し出して公共サービスを提供し、賃料を得ている自治体の例も参考に、工夫した取り組みを求めます。

答弁

効果的、効率的な再配置により公共施設の最適化を図る。

防災訓練を通じた地区力の向上

質問

災害時の助け合いはもとより子育て家庭などを地域で支えられる地区力の向上を図るべきです。多様な世代に防災訓練への参加を呼びかけ地域交流を促進すべきです。

答弁

防災対策を初め、地域住民と多様な施策に取り組んでいく。

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平成25年 第1回定例会

バス路線延伸に向けた実験運行

質問

二子玉川駅と宇奈根地区会館などを結ぶコミュニティバスの喜多見団地方面への延伸に向けた実験運行が実施される。多くの人に利用してもらえるよう広報を求める。

答弁

区のおしらせなどの多様な広報媒体を活用して周知を図る。

マンション相談の充実

質問

区のマンション相談は1カ月のうち平日2日の各2時間のみで、窓口もわかりにくい。建てかえが必要なマンションがふえることを踏まえ、相談体制の充実を求める。

答弁

相談のPR方法を工夫するとともに内容の充実も図っていく。

中等度難聴児の補聴器購入費助成

質問

公的援助が受けられない中等度難聴児がいる世帯には、高額な補聴器購入費用は大きな負担。区は購入費助成を支援する都の新規事業を活用し、助成に取り組んで頂きたい。

答弁

都の事業説明会の内容を把握し、助成の可能性を検討する。

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平成25年 予算特別委員会

企画総務委員会所管

公共施設白書の戦略的活用について

新公会計制度の導入について

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福祉保健委員会

国民健康保険について

健康白書について

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平成24年 第4回定例会

支援が必要な人への一体的な支援

質問

地域で孤立し支援が届かない人に必要なサービスを提供できる体制が必要。地域保健医療福祉総合計画は、実態把握と一体的な支援の充実の観点から策定をしてほしい。

答弁

地域の福祉活動との連携など総合的な支援の充実を検討する。

健康白書の作成

質問

区民の健康増進を図るには、区民の健康状態を分析し、科学的な根拠を示した上で健康課題などを区民にわかりやすく周知することが必要。健康白書の作成を求める。

答弁

他自治体の例も参考に、生活習慣病対策検討会で検討する。

砧小周辺の通学路の安全対策

質問

砧小東側の道路はスクールゾーンに指定されているが、登校時間帯に世田谷通りへの抜け道として多くの車が進入しており、危険な状況。安全対策の強化を求める。

答弁

警察や地域と連携し安心して通学できるよう体制を整備する。

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平成24年 第3回定例会

障害者の就労定着支援の強化

質問

障害者の就労支援では、就労の定着への支援も重要。障害者就労支援センターから毎年多くの就職者が出ていることを踏まえ、区は就労定着支援体制の強化を求める。

答弁

都の支援事業を活用するなど、就労定着支援の充実を図る。

実効性ある防災教育の推進

質問

木造住宅密集地域を抱える世田谷では、震災時は特に火災による大きな被害が想定される。火災への対応策を教えるなど、区立校で実効性ある防災教育を行って頂きたい。

答弁

みずから判断し行動する力を育めるよう取り組む。

子宮頸がん検診の充実

質問

国は25年度予算の概算要求に、子宮頸がん検診の精度を高めるヒトパピローマウイルス検査への補助を盛り込んだ。これに合わせ、区の検診に当検査の導入を求める。

答弁

国の動向を注視し、医師会などと協議しながら準備を進める。

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平成24年 決算特別委員会

福祉保健委員会所管

生活習慣病対策について

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文教委員会所管

通学路の安全対策について

特別支援学級について

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平成24年 第2回定例会

がん検診の受診促進への取り組み

質問

地域で孤立し支援が届かない人に必要なサービスを提供できる体制が必要。地域保健医療福祉総合計画は、実態把握と一体的な支援の充実の観点から策定をしてほしい。

答弁

関連サイトへのリンクの掲載を含め、PR方法を工夫する。

乳がん検診受診者の負担軽減策

質問

保健センターのマンモグラフィーを利用する乳がん検診では、病院とセンターに合わせて3回も出向く必要がある。負担軽減に向け、結果通知の郵送などを行って頂きたい。

答弁

ほかの検診と共通する課題であるため医療関係者と協議する。

うつ病対策に向けた人材育成

質問

うつ病に悩む人を適切な治療につなげるため、相談体制を充実すべき。保健師に認知行動療法などの専門知識の学習機会を設け、相談スキルの向上を図ることが必要。

答弁

講義や研修などを通じ、今後も専門スタッフの育成に努める。

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平成24年 第1回定例会

震災時の区独自の住宅支援策

質問

震災時に被災者への住宅支援を円滑に行える体制を整えるべき。国や都の対応や指示を待たずに直ちに応急仮設住宅を建設できるよう、区独自の対策を講じて頂きたい。

答弁

独自の支援策として空き家の活用などを具体的に検討したい。

急傾斜地の災害対策

質問

斜面につくられた擁壁などが地震などにより崩れないか不安との声を聞く。区民の安全確保のため、区内の急傾斜地崩壊危険箇所の安全対策をしっかりと行って頂きたい。

答弁

急傾斜地を中心に、現場確認を重ねて実施している。

地籍調査の積極的な推進

質問

震災被災地では地籍調査の実施の有無により住宅再建やライフラインの復旧に要する時間や費用に大きな差が生じた。区はおくれている地籍調査を着実に進めて頂きたい。

答弁

調査の成果を効果的に活用できる箇所を優先的に選定する。

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平成24年 予算特別委員会

企画総務委員会所管

公共施設の管理及び公共施設白書の作成について

シンクタンクについて

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区民生活委員会所管

産業振興公社について

CO2の削減対策について

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