議会質問 | 公明党世田谷区議会議員 オフィシャルサイト

平成24年 予算特別委員会

企画総務委員会所管

公共施設の管理及び公共施設白書の作成について

シンクタンクについて

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区民生活委員会所管

産業振興公社について

CO2の削減対策について

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平成23年 第4回定例会

避難場所案内板の効果的な設置

質問

避難場所案内板の効果的な設置を検討すべき。設置経費の軽減に向けた広告掲載や英語やふりがなの表示、駅などの人の多い場所への設置などに工夫を凝らして頂きたい。

答弁

より効果的な周知方法や災害時の案内手法などを検討する。

英語版問診票の普及

質問

区は乳幼児を抱える外国人に、日本語で記載された予防接種や定期健診の案内しか送付していない。送付する案内に英語版の問診票があることの英語表記を求める。

答弁

予防接種の案内に、外国語版があることを英語で表記する。

障害児への移動支援の拡充

質問

区は障害のある小学生への移動支援を療育の場への送迎に限っている。保護者が仕事などで付き添えない場合は無論、通学や新BOPへの通所にも支援を認める必要がある。

答弁

現在策定中の第3期障害福祉計画の中で検討し、対応する。

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平成23年 第3回定例会

インターネットラジオの周知

質問

先の震災の被災地では、ラジオやインターネットが重要な情報収集手段となった。難聴地域でも聴けるエフエム世田谷のインターネットラジオを広く周知が必要。

答弁

災害時区民行動マニュアルでの周知など認知度向上に努める。

がん検診受診率の向上

質問

区の22年度のがん検診受診率は、女性特有のがん以外は10%にも満たない。土日の受診枠を拡大するなど、受診率の向上を図り、がんの早期発見につなげて頂きたい。

答弁

受診しやすい体制の整備や効果的な啓発と受診勧奨を行う。

認知症の早期発見への取り組み

質問

認知症を早期に治療できれば、地域で安心して生活を送ることができる。早期発見に向け、65歳以上の特定健診の項目に認知症に関する内容を追加して頂きたい。

答弁

介護予防の基本チェックリストへの新項目の追加を検討する。

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平成23年 第2回定例会

ハートプラスマークの普及啓発

質問

外部から障害が見えない内部障害の認知度は大変低い。内部障害の理解促進に向け、内部障害者であることを知らせるハートプラスマークの普及啓発に取り組んで頂きたい。

答弁

障害者週間のイベントでのPRなどを通して普及啓発を図る。

住基カードの機能充実による普及

質問

住基カードは身分証明書となり、罹災(りさい)証明書の円滑な発行などを可能とするが認知度が低い。医療機関への事前情報の提供などの付加機能を充実し、普及を求める。

答弁

先進事例を参考に区の状況に適した付加機能の調査に努める。

災害時の重症患者搬送体制の整備

質問

東日本大震災では、避難所で適切な医療を受けられずに亡くなった方が多かった。区は災害時に迅速に重症患者を医療機関に搬送できるよう体制の整備を求める。

答弁

図上訓練で検証した課題も含め、マニュアルの詳細化を図る。

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平成23年 決算特別委員会

区民生活委員会所管

窓口サービスの向上について

電力需要マネジメントによる節電対策

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福祉保健委員会所管

総合的な自殺防止対策への取り組みについて

認知症対策について

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